平成19年3月4日(日)


今日は「できるようになったの見せたい」と言うので、公園へ。
早速遊具に挑戦。

へっぴり腰だが、確かに登れてる。
こういう下が見えるのは大嫌いだった。
ハシゴも怖々前に進む。
そこにおママがいるからだ。

ホントに怖そうで、こっちもハラハラ。
ほら、登れたよー!
おママに褒められ、ご機嫌である。


今日も自転車を求め、お店をハシゴ。
幼児用自転車は、12インチと16インチの製品が多く、
14インチのものは品薄だ。

通常12インチで自転車に乗り始め、できるようになったら16インチに乗り替え。
14インチは半端な大きさなのだろう。

子は3年の入院生活で、12インチのチャンスを逃した。
いきなり16インチか、刻んで14インチか。

試しに16インチに乗せてみる。
だめ、足がつま先しかつかない。

活発な子ならまだいいのかもしれないが、
ウチのSはドンくさ坊主、小さめにした方がいいかも。
長く乗れる16インチが欲しいが、14インチが身分相応か。

悩んでいるウチに、子は「帰りたい」とぐずり出す。
誰のために悩んでるんだよっ!
結局今日も買わずに終わってしまった。


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