平成19年11月15日(木)

今日はおママの用事におつき合い。
合間を縫って公園であそぶ。

誰もいないそれは、Sにとってもおママにとっても落ち着ける場所だ。
何たって、Sの奇声や奇怪な動きを気にする必要がないからだ。

しかし、実は朝からハナ垂れで、
S「もうおウチに帰りたい・・・」
との自己申告。
夜には鼻がダラダラになってしまった。
Sによると昨晩ちょっと寒かったとか。
着ていた服は、一番薄い長袖パジャマだった。
明日はインフルエンザの予防接種だ。
まあ発熱しなければ打てるだろうが・・・。
Sとおママの会話。
S「最近、おパパ帰ってこないね〜。」
注:寝る時間に間に合わないだけだ。
マ「おパパが働いてくれないと、この家出てかないといけなくなるから、
感謝しなくちゃならないんだよ。」
S「早く帰ってきても感謝するの?」
「も」って何だよ・・・。
