令和2年9月1日(火)



目玉飛び出す仮面ライダー?
え? 逆??
・・・ドラえもんか。



令和2年9月2日(水)

勉強。

不思議と指はすぐ数えられる。
前回の針子(孵化したばかりのメダカの子)は全滅させてしまったた。

今回セオリー通りグリーンウォーターで。


 
令和2年9月3日(木)

お休みです。




令和2年9月4日(金)

また・・・?




令和2年9月5日(土)


お休みです。




令和2年9月6日(日)

来週発表会だから、最後の練習だ。




令和2年9月7日(月)


お休みです。






令和2年9月8日(火)


夜中、Sとお母さんがモメている。

テストも上がらず、ウダツ上がらず。

かといって、奮起する様子も見られず。

喝を入れても3日持たない、ボウズに満たない。

塾までサボっちゃうんだもの。

忘れちゃうんだって。

工夫しろよ。

困ったモンだ。





令和2年9月9日(水)

朝。

秋の様相。

夜。

またSとお母さんがモメている。

すぐ止まるエンジンすらかからんかったんか。

高の夏も終わった。

大丈夫か?

大丈夫とは思えんが。




令和2年9月10日(木)

今朝の雲。

特に意味なし。


夜。

またまたSとお母さんが。

さすがに3日目、もはやこれまで。

Sを呼び、改めてSの意思を確認。

自分でしっかりやるか?

それともお母さんに手取り足取り管理してもらうか?

本来は前者、後者はあり得ない。

Sはまだ、大きな失敗をしたことがない。

長い目で見れば、それも一つの財産になろう。

ことごとく、救ってきてしまった。

自分でできないなら失敗してもらおう。

が・・・人生で最も大きなイベントの一つ、クリアーしてから成長してもらおうという手もある。

もう、右か左か。

少なくともどちらかに振れなければならない。

Sは少し考え・・・お母さんに見てもらう、と。

そうか。

それはそれで、方法の一つだ。

いずれまた学ぶ機会はあろう。

見てくれ、助けてくれと言われたからには、覚悟を決めてしっかり見る。

お母さんは「あと1年ちょっとの奉公だ!」

と、自らに気合を入れていた。


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