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目玉飛び出す仮面ライダー? |
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え? 逆?? |
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・・・ドラえもんか。 |
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勉強。 不思議と指はすぐ数えられる。 |
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前回の針子(孵化したばかりのメダカの子)は全滅させてしまったた。 今回セオリー通りグリーンウォーターで。 |
お休みです。
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また・・・? |
お休みです。
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来週発表会だから、最後の練習だ。 |
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お休みです。
夜中、Sとお母さんがモメている。
テストも上がらず、ウダツ上がらず。
かといって、奮起する様子も見られず。
喝を入れても3日持たない、ボウズに満たない。
塾までサボっちゃうんだもの。
忘れちゃうんだって。
工夫しろよ。
困ったモンだ。
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朝。 秋の様相。 |
夜。
またSとお母さんがモメている。
すぐ止まるエンジンすらかからんかったんか。
高の夏も終わった。
大丈夫か?
大丈夫とは思えんが。
令和2年9月10日(木)
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今朝の雲。 特に意味なし。 |
夜。
またまたSとお母さんが。
さすがに3日目、もはやこれまで。
Sを呼び、改めてSの意思を確認。
自分でしっかりやるか?
それともお母さんに手取り足取り管理してもらうか?
本来は前者、後者はあり得ない。
Sはまだ、大きな失敗をしたことがない。
長い目で見れば、それも一つの財産になろう。
ことごとく、救ってきてしまった。
自分でできないなら失敗してもらおう。
が・・・人生で最も大きなイベントの一つ、クリアーしてから成長してもらおうという手もある。
もう、右か左か。
少なくともどちらかに振れなければならない。
Sは少し考え・・・お母さんに見てもらう、と。
そうか。
それはそれで、方法の一つだ。
いずれまた学ぶ機会はあろう。
見てくれ、助けてくれと言われたからには、覚悟を決めてしっかり見る。
お母さんは「あと1年ちょっとの奉公だ!」
と、自らに気合を入れていた。
