令和2年11月21日(土)
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昨日から、ババ様が。
ランチ。 |
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いいから、食べろ。 |
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網戸、危うし・・・。 |
令和2年11月22日(日)
 | H、和太鼓教室の間に。 |
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今日は芋ほりなのだ。
まず地上部を・・・。 |
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撤去しておく。
結構、大変。 |
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何か捕まえたようだ、H。
ハサミムシだ。 |
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引っ張るも、手ごたえが・・・?
嫌な予感。 |
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Sも掘り進む。 |
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うっわ、ちっちぇぇ! |
芽出しが遅れて植えるのが遅かったせいか。
モミジを植えて日当たりが一層悪くなったせいか。
はたまた単に気候のせいか、品種のせいか。
チミッちゃいのが小バケツに軽く1杯程度しか採れなかった。
失意で写真を取る気にもならず。
来年は以前大量だった安納芋を植えてみよ。
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ババ様がレンチンしてくれた。
塩がないと甘みもあんまりないレベル・・・。 |
令和2年11月23日(月)
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ランチ。 |
ババ様を送り届けて。
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買い物。
カートの取り回しが上手くなってる? |
令和2年11月24日(火)
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ババ様から頂いた自走掃除機に戦々恐々。 |
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S、ドキドキの・・・。
英検2級の2次試験合格!! |
ボーダーから4点上・・・。
でも、合格は合格だ。
首の皮一枚で、つながった・・・。
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謎の物体化したCoo。 |
令和2年11月25日(水)
お休みです。
令和2年11月26日(木)
SとH、お母さんの3人で、支援学校を見学。
今の学校に支援級の先生も、最近Hが伸びているのは認めて下さっている。
しかしその上で、ここに居続けるなら、更に二回り、三回りの成長が求められている。
無理無理無理無理。
精一杯頑張って、ここでももう精一杯。
あとは、実際に支援学校を見て決めよう、と。
いやHが小学校に上がる前に、一度見に来てはいる。
でも、当時とは見る目が異なろう。
続いて、Hの学校に戻り、別室モニターでHの様子を見させて頂く。
Sもお母さんも・・・。
「こりゃ、支援学校だね・・・。」
と。
聞いてはいたが、先生の指示に従わないHの姿、素の状態で確認したのだ。
これで上級生になり、手が薄くなったら放置しかないわな。
帰宅後、Hに今の支援級がいいか、支援学校がよかったか、を聞く。
H、支援学校を選んだ。
来週、俺も支援学校を見学させてもらおう。
令和2年11月27日(金)
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朝歩き。 |
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さっさと歩け。 |
しかし遅めの時間だと、救いの神が降臨することもある。
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ホント、助かるぜ、兄ィ。 |
しかしそれをアテにして遅い時間を狙った場合。
神が現れないと、とんでもない不幸になったりする。
(仕事遅刻、とか)
よって、自力が基本なのである。
夜、帰宅。
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ん?
何か置いてある。 |
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Sの英検の合格証だ。
早いな。 |
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S、テレ隠しか、そそくさと居なくなる。 |
額縁に入れちゃろか?
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H。
特に意味なし。 |
令和2年11月28日(土)
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近所に、お出かけ。 |
今日は子供会のミカン狩りなのだ。
説明を聞いて・・・。
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出陣。 |
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違うって。 |
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今年はスゴイ豊作だ。 |
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H、力なく切れない。 |
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ヘルプで1個め。 |
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次第に鋏を両手で握る技を習得。 |
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当然、ボテリと落下するのだが、仕方なし。 |
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少しずつ、できることが増えていけばいい。 |
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自分で剥いて、1個全部食べてしまった。 |
なぜ、自分で収穫すると美味しく感じるんだろうか・・・。
令和2年11月29日(日)
朝。
先週行けなかった、プールに。
大喜びで出かけるH。
ところがプールの駐車場まで来て、休館・・・。
あまりの仕打ちに発狂するH。
コンビニおやつ購入で手を打った。
だから、家に着いたら自転車はやろうな。
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で・・・。 |
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イヤイヤながらも何とか乗車した状態。 |
それにしても、だ。
足でキックする際に、ハンドルを左右に振るようになってしまった。
これはイカン、そろそろペダルに移行するか?
ま、次回の様子を見て考えよう。
練習後。
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プールはお預け、自転車までやらされて・・・
の図。 |
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メイに慰めてもらうH。 |
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仲は良いようだ。 |
令和2年11月30日(月)
お休みです。



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