お休みです。
朝歩き。
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ん?どうした? |
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電柱だよ、電柱。 電信柱。 急にどうした? 不思議なヤツだ。 |
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行ってらっしゃい。 |
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歓喜のオヤツ。 |
![]() | 歓喜のオヤツ、U。 |
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最近ポケモンも好きになってきた。 精神年齢、成長中? |
![]() | 特に意味なし。 |
お休みです。
昨夜は鼻が詰まって寝苦しそうだったH。
オレも寝不足
予定していた朝歩きは止め、車送り。
![]() | 行ってらっしゃい。 |
だが、何とか運動のため、歩かせたい。
![]() | なので夕方迎え歩き。 |
夜。
Sから驚きの一声が。
「ご飯が足りない、体が冷える。米を増やして、3食全部!」
ホッホーう。
昨年春から何となくの不調が続き、食欲も細くなっったまま。
昨年末から食事の見直し、総合ビタミン+ミネラル攻撃の成果か。
しかし喜ぶとすぐに墜落するので、心穏やかに。
また米の消費が多くなるぞぉ。

Hの支援校への転校に際し、都の職員さんが学校に様子を見に来た。
そう、今の小学校は市立だが、支援校は都の管轄になる。
天気が悪かったので、先にSも車で送ってから、Hを学校に。
雨は止んでいたが、傘を持っていくと聞かぬH。
就寝時鼻詰まり症?による無呼吸症候群?により睡眠不足。
イヤイヤと手が付けられないので、そのまま持たす。
![]() | 持たせたのに・・・プンスカ怒りながら歩いて行った。 |
![]() | チンたら歩いて・・・ |
・・・そして校庭の真ん中に・・・。
もはやこれまでとHのところに行こうとしたところで、チャイムが鳴る。
我に返ったH、駆け足で玄関口に向かっていった。
大丈夫かな・・・。
後で聞いたが、やはり玄関で座り込んでいて、先生に回収されたそうだ。
そんな出だしにも関わらず、都の職員さんは、
「思ったより多動はなく落ち着いていた」
とのお見立て。
Hめ、皮かぶりやがったな。
また、
支援校だと、確かにHの負担は減るかもしれない。
一方で、物足りなく思われるかもしれない。
支援校にするか、このまま支援級に居るかは、保護者の判断。
本当に転校することでよいか?
と、問われる。
ここはブレることなく、転校をお願いした。
一方のS。
「体が重い・・・。」
と、イキナリの不調に。
好調は1日すら、もたなかった。
たった1食だけの増量・・・。
何だか模試になると体調が悪くなる気がするが、それはそれ、仕方なし。
Sにはプラスアルファの工夫として、手足を冷やさぬことを約束した。
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お、結構上手くね? |
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朝歩き。 何やら威嚇しているH。 |
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ハトじゃないか。 何やってんだ。 |
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抜け跡から歯が見えてきた。 写真じゃ見えないか。 もう、あと何本だろうか。 |
今日は荷物も多いし、車で送る。
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行ってらっしゃい。 |
夜はデイサービスにお泊りだ。
令和3年1月30日(土)
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前もあったな、こんな形の氷。 風が強いとできるのかな? |
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Hが居ないので、モロモロはかどる。 |
夜、H帰宅。
Hが目!目!と言うのでよく聞くと、どうやらデイサービスで点鼻薬を目に注されたようなことを言う。
ちゃんと書いておいたから、それはないと思うのだが・・・。
今後もお願いするので、一応先方に確認。
どうやら鼻に注そうとしたがズレてしまい、目の方に流れていったらしい。
なるほど。
それにしてもH、初めてその日の様子を伝えてきた。
ホントに初めてだ、9才にしてやっと・・・。
令和3年1月31日(日)
夜。
晩御飯は鍋。
私がテーブルに鍋を持っていくと、Hが私の日本酒パックを抱えて持ってきてくれた。

Hは読めてた字が読めなくなったり、書けていた字が書けなくなったりする。
話せても、2語程度。
でも、何だろう。
こういう気が利くというか、機転が利くのはスゴイと思う。