令和3年1月21日(木)

お休みです。




令和3年1月22日(金)


朝歩き。


ん?どうした?
電柱だよ、電柱。

電信柱。

急にどうした?

不思議なヤツだ。
行ってらっしゃい。



 
令和3年1月23日(土)

歓喜のオヤツ。




令和3年1月24日(日)


歓喜のオヤツ、U。
最近ポケモンも好きになってきた。

精神年齢、成長中?
特に意味なし。




令和3年1月25日(月)


お休みです。





令和3年1月26日(火)

昨夜は鼻が詰まって寝苦しそうだったH。
オレも寝不足

予定していた朝歩きは止め、車送り。

行ってらっしゃい。


だが、何とか運動のため、歩かせたい。

なので夕方迎え歩き。




夜。

Sから驚きの一声が。

「ご飯が足りない、体が冷える。米を増やして、3食全部!」

ホッホーう。

昨年春から何となくの不調が続き、食欲も細くなっったまま。

昨年末から食事の見直し、総合ビタミン+ミネラル攻撃の成果か。

しかし喜ぶとすぐに墜落するので、心穏やかに。

また米の消費が多くなるぞぉ。




令和3年1月27日(水)


Hの支援校への転校に際し、都の職員さんが学校に様子を見に来た。

そう、今の小学校は市立だが、支援校は都の管轄になる。

天気が悪かったので、先にSも車で送ってから、Hを学校に。

雨は止んでいたが、傘を持っていくと聞かぬH。

就寝時鼻詰まり症?による無呼吸症候群?により睡眠不足。

イヤイヤと手が付けられないので、そのまま持たす。

持たせたのに・・・プンスカ怒りながら歩いて行った。
チンたら歩いて・・・


・・・そして校庭の真ん中に・・・。

もはやこれまでとHのところに行こうとしたところで、チャイムが鳴る。

我に返ったH、駆け足で玄関口に向かっていった。

大丈夫かな・・・。

後で聞いたが、やはり玄関で座り込んでいて、先生に回収されたそうだ。


そんな出だしにも関わらず、都の職員さんは、

「思ったより多動はなく落ち着いていた」

とのお見立て。

Hめ、皮かぶりやがったな。

また、

支援校だと、確かにHの負担は減るかもしれない。
一方で、物足りなく思われるかもしれない。
支援校にするか、このまま支援級に居るかは、保護者の判断。
本当に転校することでよいか?

と、問われる。

ここはブレることなく、転校をお願いした。



一方のS。

「体が重い・・・。」

と、イキナリの不調に。

好調は1日すら、もたなかった。

たった1食だけの増量・・・。

何だか模試になると体調が悪くなる気がするが、それはそれ、仕方なし。

Sにはプラスアルファの工夫として、手足を冷やさぬことを約束した。

お、結構上手くね?




令和3年1月28日(木)

朝歩き。

何やら威嚇しているH。
ハトじゃないか。

何やってんだ。


抜け跡から歯が見えてきた。

写真じゃ見えないか。


もう、あと何本だろうか。






令和3年1月29日(金)


今日は荷物も多いし、車で送る。


行ってらっしゃい。

夜はデイサービスにお泊りだ。




令和3年1月30日(土)

前もあったな、こんな形の氷。

風が強いとできるのかな?
Hが居ないので、モロモロはかどる。


夜、H帰宅。

Hが目!目!と言うのでよく聞くと、どうやらデイサービスで点鼻薬を目に注されたようなことを言う。

ちゃんと書いておいたから、それはないと思うのだが・・・。

今後もお願いするので、一応先方に確認。

どうやら鼻に注そうとしたがズレてしまい、目の方に流れていったらしい。

なるほど。

それにしてもH、初めてその日の様子を伝えてきた。

ホントに初めてだ、9才にしてやっと・・・。





令和3年1月31日(日)

夜。

晩御飯は鍋。

私がテーブルに鍋を持っていくと、Hが私の日本酒パックを抱えて持ってきてくれた。



Hは読めてた字が読めなくなったり、書けていた字が書けなくなったりする。

話せても、2語程度。

でも、何だろう。

こういう気が利くというか、機転が利くのはスゴイと思う。


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