令和3年4月21日(水)
お休みです。
令和3年4月22日(木)
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いちご。
種から育てた、あまおう。
マジ甘いぜ。 |
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S、食欲なし。
カツサンドだけ。 |
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H作、ライオン。
お気に入り。 |
令和3年4月23日(金)
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朝歩き。 |
令和3年4月24日(土)
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歯科検診。 |
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緊張・・・。 |
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でも、上手く受けてる。 |
口にモノが入ることを拒まない。
小さい時からしっかり口腔ケアをやっててよかった。
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自転車。 |
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10mくらいか?乗れるの。
それでもここまで1年かかった・・・。 |
令和3年4月25日(日)
自転車練習後(写真なし)、お母さんと公園に。
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普段入れないところがオープンに。 |
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好きだな。
どんぐり。 |
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それにしても、いい気候。 |
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短いんだよね、良い時は。 |
令和3年4月26日(月)
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クレマチスが満開。 |
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真ん中の、アスパラガス。
太いのが出てこん。 |
令和3年4月27日(火)
H、初めての言語教室に。
言語を見てもらえるところって、本当になかなかない。
お母さんがずっと探し、待ちに待ったチャンス。
で、一通りアセスメントが終わり。
ダウン症の子は・・・。
これまでも何人か見てきたが・・・。
どうしても言葉が不鮮明だったり、最初が抜けてしまう。
ちゃんと話せるようにと思い、言葉からアプローチすると、それこそお互い心が折れてしまう(思い通り上達してくれないので)。
それでも高校生くらいになれば、例えば人前でスピーチする際など、ある程度きれいに話せたりするものだ。
しかし、気を抜いたりすると、元の喋り方になる。
これはつまり、認知面を上げることが言葉につながるということ。
養護学校に転校して1カ月だが、それでも言葉が増えている気がするとのことであったが、やはり本人に無理なく落ち着いた環境を作ることが大切なのだ。
レベルが合っているというのもまた大事である。
いくら子供同士の会話があっても、理解できなければ外国語の中にいるような感じ。
養護学校では先生も特段ゆっくり大きく話かけをしてくれているのかもしれない。
理解すると必ず復唱するから、わかるはずだ。
理解して初めて言葉は発達する。
あと、本人は(周囲には意味が分からなくとも)喋り好きで、それはとてもいいことだ。
まず口で音を出すことが大切である。
意味が分からなくとも、発音の練習をしていると思って見守ってあげてほしい。
声が大きくとも、あとから小さくすることを学べばいいことだ。
喋らない子を喋らすことは難しい。
喋ることはいいことだ。
とのこと。
納得。
なので、ここに通うのではなく、何か疑問が生じたときに来ればよいのではないか、とご提案を頂いた。
往復2時間はかかるので、確かに通わなくて済むのはありがたい。
養護学校になって宿題もなくなりどうしたものかと思っていたが。
やっぱりここは無理せず余裕を持たせることが大事なんだな、と思った。
やればやるほど苦しくなるし。
支援級の先生が、支援学校への転校を推して下さったのも、ようやく飲み込めた感じがする。
感謝である。
令和3年4月28日(水)
お休みです。
令和3年4月29日(木)
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S、まだ体調戻らず。
鼻が悪い気がする・・・。 |
令和3年4月30日(金)
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朝歩き。 |
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後頭部、アチ。 |
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from ショートステイ。 |



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