令和3年7月11日(日)
 | バスケ。 |
 | 自転車。 |
 | 足を離す癖は、少し改善。 |
 | 先週のアルミホイル巻き。
やっぱり劣化してしまう。 |
 | なので巻きを強化。
さてどうなるか。 |
 | Sへ手紙が。 |
 | できることなら、Sを鍛えて頂きたい。 |
残念ながら、Sは興味を示さなかった。
令和3年7月12日(月)
 | 朝。
倒れこむように・・・起きない。 |
 | こっちも眠そう。 |
令和3年7月13日(火)
お休みです。
令和3年7月14日(水)
 | 朝歩き。 |
 | 信号待ち。 |
令和3年7月15日(木)
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朝歩き。 |
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サッカーは、やっていない。
念のため・・・。 |
令和3年7月16日(金)
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朝起きると・・・。
ゲンナリ。
しかしこれが異変の始まりだったのかも。 |
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朝歩き、お母さんバージョン。
Hを先に一人で歩ませる。 |
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随分離れて。
矢印も小さい。 |
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拡大。
交差点・信号はドキドキだよ。 |
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中央。
電線上の、点。 |
令和3年7月17日(土)
ニャンズに異変が。
昨日の朝のように、今度はトイレの砂が凄まじく飛び散っている。
激しく追いかけっこでもしたのだろうか。
うーん、夕方もまた、激しい飛び散りが。
ん?んんん?
これ・・・血尿じゃね?
トイレ掃除をするソバから、Cooがトイレに入ってくる。
しかし・・・出ない。
Cooだ、Cooがおかしい。
もう10分おきにトイレに入って、全くでないか、出てもポタポタ、血尿。
うーん、尿閉塞だったら、ヤベ―ぞ。
とは言っても、そのような素振りはまだないし、もう動物病院も閉まっている。
仕方がない、明日朝一で診察を受けよう。
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豪華晩御飯。
半額セールの時だけ、リアルピザ。 |
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なぜアタマをかかえるH?
忘れちゃった。 |
令和3年7月18日(日)
朝一で病院に。
Hをどうするか。
連れていきたいが、騒ぐとCooも落ち着かないんだよな。
留守番できるか?H。
とにかく外に出ないこと。
それだけは約束してくれ。
診察。
レントゲンとか、導尿カテーテルとか、入院とか考えていたが。
一体お幾ら万円になるのかしらと怯えていたが。
先生は膀胱の触診で診断。
まず膀胱に尿は溜まっていない。
出るものはちゃんと出ている。
よって一刻を争うものではない。
しかしながら血尿が出ているということは、何等かの事象が起きているのは確かだろう。
結石か、感染症。
しかし原因不明の腎炎もある。
炎症を抑えるステロイドに感染対策の抗生剤、あと尿管を広げる薬剤を処方する。
それで様子を見よう。
あと尿路対策のウエットフードも出しておく。
ということになった。
が、加えて。
・・・少し太り過ぎだな。
と・・・。
えー、そうなのですか?
痩せてると思っていたのですが。
撫でた時に、背骨や肋骨の感触がないようだと太りすぎ。
まだ初期ではあるが、餌のやり方に工夫が必要だ。
と、思わぬ注意を頂いてしまった。
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ま、何はともあれ、生命を脅かすものではないとわかって一安心。 |
 | 帰宅。
リビングはフリーマーケットと化していた・・・。 |
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取り急ぎ、Coo。
が、得体の知れない物体にビビるメイ。
Cooだって、まさかもう忘れたのか? |
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ハイハイ、フリーマーケット。 |
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ブッブー!とバッテン。
非売品が多いんだな・・・。 |
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そしてお待ちかねのデカプール! |
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でも何だか・・・。
飽きるのも早かったりして。
サスガにもうそろそろか。 |
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夕方に第2弾。 |
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風呂上り、初めてのお使い。
の練習。 |
 | 最寄りの自販機で、ジュースを買う練習。 |
 | これ!
いいよ、何でも。 |
 | ニイニ!ニイニ!!
オマエは優しいよなぁ。 |
 | 帰宅、即復習。
何度も何度も繰り返すしかない。 |
 | Coo、尿意は頻回だが、少し落ち着いてきた感じ。 |
 | 収穫をつかった、晩御飯。
トウモロコシは違うけど。 |
 | でも最近好きになっている。 |
令和3年7月19日(月)
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Cooに薬。 |
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必死に嫌がる。 |
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口を閉じて飲み込むのを待つ。 |
嫌がるけど、完全拒否ではない。
薬が必要なことを、わかっているような気もする。
令和3年7月20日(火)
H、終業式。
明日から夏休みだ。
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なので、式の服装を。 |
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信号待ち。 |
今日は夕方にSTとOTがあり、お母さんが帰りの送迎バス停で回収を試みる。
しかし・・・。
あれ、H・・・バスに乗ってないじゃん!!
どうも間違って別ルートのバスに載せられてしまったことが判明、急いでそちらの場所に向かう。
ちょうどそこにバスが。
いたいた、乗ってたよH。
初めてのハプニングに、てんやわんやだ。
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病院前、まずは腹ごしらえ。 |
今日は新しい先生だったが、やはりHの目について指摘される。
こういう子供は、モノを見る力が弱いことが多い。
ボールなど、特に動くものはそう。
Hはボールをキャッチするのも打つのも得意。
これは好きこそモノの上手なれ、で、自分でしっかりボールを見ることによって、自分で目を調整してきたのではないかと思う。
しかし、部分的に見えにくいところとかがあるのではないか。
ただ、それを検査するには、もう少し大きくなって知的にも成長してからになるが・・・。
とのことであった。
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ハイッ!
と通知書。
お疲れさま。 |
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ネコよりHがハマった、ネコ玩具。 |



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