令和3年10月11日(月)
お休みです。
S、18歳の誕生日。
選挙権も有することになるし、普通免許も受けられる。
もう大人だな。
H校外学習でプラネタリウム。
久しぶりにおにぎり弁当にしたら、
「おいしかった!」
と喜んでいたそうだ。
また、唇の右があかくなっているのを聞いたら、ごはんを食べる真似をして
「うっ!」
と手で押さえたそうな。
噛んだかなにかか?
少しその日の出来事を伝えられるようになってきたかな?
、
お休みです。
![]() | 朝歩き。 |
![]() | おーきい! の前で、ポーズ決め。 |
お休みです。
最近Hがよく言うことを聞いてくれるようになった、とお母さん。
やはりコロナが減少し、学校が平常に戻ったことで落ち着いたからではないか、と。
オレには相変わらずイヤイヤなんだけどな・・・。
ナメられてる。
TB先生の受診、お母さんだけバージョン。
今TB先生は小児外科の枠ではなく、栄養サポート外来でご勤務されている。
Sももう18才。
小児外科だと今後継続して診て頂けるのか?
と若干の不安があったが、それも解消。
まずワクチンを無事接種できたことのお礼。
先生に色々ご相談させて頂き、かつSをご説得頂いたのだ。
またわざわざ(結果的に)ワクチン接種をすることになるクリニックに一報を入れて頂いたり。
有り難いことこの上ないです。
Sであるが、頻繁に体調不良や微熱を呈する。
受験のストレスもあるからね。
弱ってるんだろう、仕方ない。
口内炎は?
そう、ある。
ビタミン剤を処方しよう。
そして血液検査結果。
いろいろ異常値があるのは仕方ないところ。
中でも注目されたのはビタミンD。
若干低めではあるものの、正常値。
それではなぜ骨密度が低いのだろう・・・。
おそらくはまた別な対処法を検討されることと思う。
コロナも落ち着いてきたからかどうかわからないが、今日は何時にも増してゆっくりお時間を頂けた。
話はSが1才時、転院してきたところまで遡り。
お世話になったS院では、元気だからとおママが一時帰宅すると、決まってその間に発熱。
母親が来ない子の心配もあるのだが、子を残す母親も心配だと子も余計落ち着かない。
以後は帰宅はやめS院のある実家に腰を据えたのだ。
そう、母親が落ち着くと、子も落ち着く。
そしてTB先生はそういう母親を落ち着かせるような対応・医療を行う。
そんなこんなでカナリ長話となってしまったそうだ。
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猫のおもちゃを買った。 喰いついたのはHの方だった。 |
朝。
Hは朝食も残し、ベッドでゴロン。
明らかに行きたくないアピール。
熱はない、学校には絶対行かせる。
ただ主張を認めてあげるのも大切。
バス乗り場まで、車で送ることにした。
最後は笑い声も出たが。
そんなこんなで毎日大変なの、ウチ。
大変な時期が長いのよ。
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車でいつものバス乗り場へ。 |