令和4年7月21日(木)
 | 夏休みのお手伝い、台ふき。 |
 | 水で洗って・・・。 |
 | そのジャーは要らないな。 |
 | 絞るのも、上手くなってきたかな? |
 | 任務完了。 |
令和4年7月25日(月)
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朝顔の水やり。 |
令和4年7月26日(火)
 | これも最近しっかり洗うようになってきた。 |
令和4年7月27日(水)
お休みです。
令和4年7月28日(木)
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今日は放課後デイサービスさんのイベントで、よみうりランド。 |
いつもより参加費は高い。
なので参加者も少ないと読み。
家族で行くことよりは格安だし、先生の目が行き届く人数になれば安心だし。
狙い的中、大満足だったようだ。
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お、恐竜。 |
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クルクル回る乗り物? |
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ん?
もう一回か? |
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気に入ったようだ。 |
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手伝ってもらって、UFOキャッチャー。 |
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な、何だその汗は・・・。 |
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至れり尽くせりの1日だった。 |
令和4年7月29日(金)
明日はSがお手伝いをさせてもらっている、地域ボランティアのカブトムシ大会。
S、どうしても自分で出たいHを出させたい、カブトムシを触らせたい、との要望が。
ここまで少しずつ、Hにカブを慣らしてきた。
カブトムシ相撲は夏の風物詩であったが、コロナのせいで3年ぶりとなる。
しかし折しも感染が拡大し、急遽体重により勝敗を決めるルールに変更。
致し方なし。
 | なので、体重を測ってみる。 |
 | Hは・・・。 |
 | え〜と・・・。 |
 | ・・・。
と、メモを取る?
何やってんだか。 |
令和4年7月30日(土)
 | まず、朝のひとっプロ。 |
 | 快晴!
暑い!! |
 | ぶはっ! |
 | 背泳ぎは、相変わらず。 |
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気持ちいいだろ。 |
で、午後からカブトムシ相撲に。
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急遽屋外になった。
いつも活動している畑である。 |
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Hのカブトムシは、全部Sが採ってきた。
Sはどうしても勝ちたくて勝たせたくて、大物を得るため何度も夜の森に入っていた。 |
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「おお、デカいな、これ!」
その甲斐あって、良い記録となった。 |
時間内にバラバラに来て体重測定、開始直後に来たので暫定1位。
Sも主催者のご厚意により、メス部門で出場することとなった。
え?いいの?!
と大喜びのS
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参加賞の野菜を頂き、お手伝いのSを残し、いったん帰宅。 |
そして、オヤツごろ、Sから電話。
そろそろ表彰式をやるから来てほしい、と。
 | 表彰式。 本来小学生以下が出る大会である。
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そして優勝は・・・。
メス部門、S!
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「おいおい、コイツはスタッフじゃなかったか?」
と主催者様。
Sの意を察し、ご厚意で出場させて頂いた。 |
 | 「はい、おめでとう!」
S、初めての優勝体験。 |
で、オス部門の優勝は・・・。
 | Hであった!
表彰を受けるH。 |
もちろん、オスもメスも、Sが採ってきた個体。
実質上、完全制覇なSであった。
 | 「まだまだまだまだ!」 |
 | お手製メダル授与。 |
 | 優勝賞品も頂き、嬉しそう。
主催者様、スタッフの皆様、ありがとうございました! |
帰宅。
汗流して遊んだあとは・・・。
 | プール! |
 | ダバダバダバ、とミニカーを投入。 |
 | こうなると、放り投げて遊ぶだけ。
うーん、宜しくない・・・な・・・。
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令和4年7月31日(日)
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昨日優勝賞品として頂いた、栽培キット。
ニャンズがいるから、どうするかな・・・。
ま、芽が出てから考えよう。 |
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プール。 |
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・・・と、オヤツ。 |
この後、私もプールに入り、激しく遊んでやった。
さて、夜。
 | 夏休みの課題、お掃除。 |
 | ・・・それはいいから。 |
で・・・。
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おやつに食べようと思って忘れてた、スイカを。
昨日頂いたやつだ。 |
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マメに種をとるH.。 |
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一口食べて、喜びのH。
Sはスイカが嫌いなので、渋い顔。 |
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続けて・・・。 |
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・・・。
どう? |
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・・・。
どうなの? |
 | ウマっ!
それはよかった。 |
 | もう白皮までムシャぶりつくH。
ごちそうさまでした。 |



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