令和6年9月11日(水)

夕方、H回収。

夏休み明け、色々生活が変わった。


で・・・。

Sが長野から帰ってきた。

一人車を運転し、長野の俺の父方系の田舎にお邪魔させてもらったのだ。

早速、お土産を頂く。
Hも堪能。


半年前に自らの運転で大事故を起こし、今回の長距離運転は内心ヒヤヒヤだった。

往復、高速は都内のルートを走ったらしい。

重ね重ね、よく行ってきたものだ。





令和6年9月12日(木)

登園バスが来るまで、高等部のバスの添乗員さんに遊んで頂いてます。



 
令和6年9月13日(金)


今日から皆で二泊三日、岐阜へお出かけで。


ネコどものトイレ、通常はこの3つ。
増設トイレ。
更に、ドン。


水は水槽から飲んでるし、餌もタンマリ置いてきた。

これで命は無事だろう。

最初のドライバーは、S.


途中立ち寄ったのは・・・。

ペットボトル担いで、H太郎。
お?

ぶら下がれるようになってんじゃん。
お、お母さんまで?
ナゼお母さんが?
Sもぶら下がるも、オペの影響か腹が伸ばされて痛い、と。
前来たときは、こんな遊び場はなかった。
Hも気に入ったようだ。

貸し切り状態だったし。
で、来たのはお墓参り。
ナムナム言って、H。
ここまでSが運転してきたと言ったら、驚くだろな。
お母さん。


さ、先はまだ長い、行こか。

PAで昼食。

モリモリ食べ過ぎた。
なのに、またもやPAでアイスなど。

満腹。


で・・・。

遠い遠い、岐阜は遠い。

ホテルに到着は、もう夕方。
くつろぐH。
確かに眺望はとても良い。
山頂には岐阜城が。
それぞれ、楽しむ。
夕食。
もう満腹の上塗りだ。
で、夜のイベント。
鵜飼い。
観光用の漁だが、それはそれとして。
大盛況だった。




令和6年9月14日(土)

岐阜に来たのは、ここが目的。
ババ様方の田舎へ。
少し山に分け入り・・・。
お墓参り。
その間もSはムシ探し。
下山。
次に向かうのは・・・。
元々、ここ(右の白い建物)にババ様の実家があったそう。
奥の庭は・・・。
少し面影が残っているそうだ。
で、別途アリ探し中のS。
懐かしい・・・とお母さん。
毎年の夏、従妹が集まってよく遊んだそうだ。
ウラァ〜!

と意味なくHに怒られる、の図。
川へ通じる道は、生い茂って通れなくなっている。
ではどの道で・・・?
暑くて既にイヤイヤになっているH。
一旦戻ってHを預け、道案内もお願いする。
あ、見えた、川だ。
真ん中の大きな石、よく乗って遊んだそうだ。
懐かしそう。
どんどん引き込まれるお母さん。
近づいて・・・。
入るの?
足だけね。

水はとても冷たいそうだ。


その後は金華山へ。

の前に、一休み。
本場の五平餅。
ケーブルカー。
大木を上から見られるのは貴重。
頂上まであっという間だ。
眺望台。
夜景もきれいだろうな。
降りると低いし、乗ると高い。

見えてないよな・・・。
夕日が・・・。
う〜ん、きれい。


いいよね〜。


岐阜城。

ここでSが合流。
先に1人山に入ってた。

モチロン虫採りね。
Hも元気だなぁ〜。
だんだん日が暮れてきて・・・。
ホボ、暗くなって。
こちらはお城を出ての光景。
隣の資料館で。
これも。
宿に戻って。

晩御飯はコンビニで買ってきた。




令和6年9月15日(日)

最後の朝、ビュッフェ。

相変わらずカレーのH。
Sは満遍なく取ってきた。
この後、何度もお代わりを・・・。
最後の今日は、水族館。
かなり混んでる。

入場に列ができてる。
亀に餌やり。


チナミにこの後カメラをHに獲られ、スマホは電池の残りが20%を切っていて・・・。

なので、ホボHかお母さんの写真となる。

ここは淡水に振り切っている。
派手な海水魚なしで、どうやっているのかと思ったが。
展示に工夫を凝らし。
迫力もある。
実物大?にしてもちょっと大きすぎ?かな。
川魚に餌やり。

周りのヒトが引くくらいの図であった。
最後は・・・。
カピパラ見てお終い。


この後Sを宿に送り・・・。

そうSは居残りでムシ採りだって。

1人で宿を探し、帰りは新幹線か夜行バス。

最近、エラく活動的だ。

Hの戦利品。

さ、帰ろう。

が・・・。

高速がメッチャ混んでて、6時間かかった・・・。

ネコどもは全員無事。

ああ、疲れた・・・。




令和6年9月16日(月)

新しいの、敷いた。
H、大喜び。




令和6年9月17日(火)

中秋の名月。



令和6年9月18日(水)〜19日(木)

お休みです。


令和6年9月20日(金)

朝歩き。
今朝も遊んでもらってます。


Sは昨日、無事に帰ってきた。

深夜バスだったよう。

岐阜から名古屋に出て、名古屋のお城や水族館にも行ったそう。

ウナギ食べたり、謳歌してきたみたいだ。

ずいぶん活動的になったものだ。

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