令和6年11月11日(月)
似たもの同士のジャレ合い。

カーペットを折りたたんでるのは、メイがウンをするようになってしまったから・・・。
気が付かないように、徐々に戻してみる作戦。
![]() | H迎え。 |
![]() | 鼻からくる咳で、耳鼻咽喉を受診。 |
先生喉を確認され、問題ない、と。
しかし粘度の高い鼻があることから、抗生剤を処方して頂く。
![]() | 〆のネブライザー。 |
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朝歩き。 |
最近のH、イヤイヤが激しくなってきている気がする・・・。
何をするにもギャーギャーうるさい。
疲れる・・・。
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直した跡がよくわからないという声が。 左の後ろ、給油口のあたり。 |
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ついでに右前も直そうかと思ってる。 |
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お出かけ。 子供会のミカン狩り。 |
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が、歩みが遅い・・・。 |
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いつもは自分たちの丁目だけでやるのだが、今回は全部のそれに声をかけたらしい。 少子化だ。 |
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なので1組10個まで。 |
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バシバシ切ってくH。 |
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団子。 |
救急車の中で、搬送を待つ間・・・。
これ・・・入院だよな・・・。
入院なら着替えが居るが、それはまた取りに帰ればいいか。←何を用意すればいいかわからない
それより明日から子らの学校とかどうしよう・・・。
学校っていうか?生活全般どうすればいい?!
それより、もしかしてもしかして、フジの病で4んじまったらどうすんの?
なんてことがアタマをヨギり。
いやいや、悲しいとかそういう感情論は後からでいい、そうと決まったワケではないし。
実際当面、これから俺1人で??
どうやって???
などと路頭に迷いつつ・・・。
迷っても答えがないので、その心配は放置することにする。
結局・・・。
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午後の隙間時間に。 こんな感じになった。 |
救急車が到着するまでに、家の中の通路の確保。
担架で運び出されるから、邪魔にならないように。
そして、特に猫が外に出ないよう、他の部屋に閉じ込める。
救急隊が到着すると、色々状況を問われるのに並行し、すぐに保険証と薬手帳の確認が入るので、用意しておくこと。
(マイナ保険証になったら、どう確認するんだろう?)
救急車に積まれた後、搬送先を探していくが、近くの病院が受け入れてくれることを祈るばかり。
持病等でかかっている病院があれば、まずそこをお願いしてみよう。
今回は特に指定せず、近い順に探してもらった。
救急車の付き添いは、少なくとも受け入れ先が決まるまで、救急車の中で待機させられる。
特に1回目のは日曜日ってこともあり、搬送先が決まるまで結構時間がかかったなぁ。
搬送先の病院が決まったら、後で慌てないように、スマホか何かでメモを取っておこう。
救急隊からは救急車に同乗していくか、別に自力で搬送先に向かう(「後追い」という)か尋ねられる。
車があれば、迷わず「後追い」を選択する。
同乗して「入院の必要なし」とされれば、帰る足がないから。
パジャマとかだと更に困難。
いよいよ病院が決まると、やっと救急車は出発となる。
後追いだと、この時点で下車させてもらう。
その際、救急車のナンバーを4ケタの数字だけでもいいので、メモっておこう。
救急隊は、患者を病院に搬送後、後追いの家族にも特に何も言わずに去っていく。
こちらから声をかけねば、もう会うことはないのだ。
だから、私は救急車のナンバーをメモっておき、病院に到着後、まず緊急搬送口に救急車を探すことにしている。
お礼を言いたいから、ね。
救急車が複数台居る時もあるので、ナンバーのメモは必須なのさ。
さて、2回目の病院では、CT検査を。
尿の色も変わってきている状況もあり、尿管結石と診断された。
痛がるはずだ・・・。
でも原因が分かれば安心だ。
坐剤の鎮痛剤等を頂き、帰宅する。
いやもう疲労と眠気で困憊だ。
朝、Hを学校にバス停まで送る。
その後は夕方まで意識を失うかのように、寝た。
令和6年11月19日(火)〜20日(水)
お休みです。