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Happy Hallowe'en! |
いつもハッピーだが・・・。
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夕食後・・・。 |
声をかけても、またすぐ落ちる。
次の週末は文化祭だし、イベント続き。
お疲れのようである。
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夜公文。 寝かされるのを阻止するためなら、何でもやるってか・・・。 |
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昼食後・・・。 |
恵みの休日である。
おママはSの文化祭で出すクッキー作りに参加。
全て手作り、学校の伝統・名物でたいそう人気なのだそうだが、作る数がハンパないそうだ。
平日も出て、4〜5日かかるという・・・。
大変だ。
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一人絶叫コンサート跡・・・。 |
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特に意味なし。 |
明日・明後日は、Sの学校の文化祭。
しかしHが来るのが恥ずかしい、とS。
ま、そういう年頃でしょう、追いはせぬ。
土曜はおママが仕事。
日曜は同じくおママが学年委員で文化祭のお手伝い。
オレとHは留守番係だ。
文化祭初日終了。
腹減ったーと、晩御飯を待つ間に落ちてしまった。
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相当お疲れのようだ。 |
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窓に外が好きなCoo。 枠が狭いので、足場を作ってとおママに言われたが・・・。 ここに足場はちょっと・・・。 |
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指さして、声出して数える。 指と目と声を一致させる。 |
これがなかなか難しかったが、昨日あたりからようやっとそれらしくなった。
問題は数が3つまででレベルを落とし、3歩進んで2歩下がる作戦で臨んだ。
おママがSの英語の発表を聞き、色々疑問が残ったそう。
しかし帰宅後のSから事情を聴いて納得、単に失敗だったそうだ。
Sはおママたちのクッキーを、並んで買ったそう。
やっと義理精神が身に付いたか。
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のんびり・・・。 |
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子ガメ、子ガメ、子ガメ。 |
S、文化祭の振り替え休日である。
今日から、Sの学校は始まり、生活は通常に戻った。
疲れが出て勉強ができなかったことに目をつぶってきたが、おママは早速Sに喝を入れていた。
平成28年11月10日(木)
市に一つしかない養護学校を見学に・・・行く予定が、Hが明け方より不調に落ちいる。
微熱。
どうするか・・・。
園は今日、芋掘りのイベント。
寒いぞ、今日は・・・。
時間ぎりぎりまで判断に苦しんだが、今の不機嫌はむしろ明け方の寝不足によるものと見た。
Hを通常通り園に送り込むことにした。
さて・・・。
養護学校の目的は、自立である。
要は生活と就職であり、そのための軽作業が中学卒業までずっと続く。
より高度なこともできるかもしれないのに、同じことを繰り返す。
確かに就職先は探してもらえるかもしれないが、これでいいのか・・・。
と、再認識。
一方、各小学校にある養護教室は、自閉などの発達障害が対象で、知的障害は考慮されていない。
Hのような子に向いた内容ではないのだ。
かといって、普通級なんてついていけるワケないし、困ったものだ。
Hを迎えに行く。
無事だった、今のところ。
いつ意識不明になってもいいように、早めに風呂に入れた。
しかし・・・。
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Hが採ってきた、サツマイモ。 |
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自分で狩った獲物は旨い! |
食が止まらない。
この分なら回復してくれそうだ。