平成29年2月11日(土)



咳でコメが・・・。


H、ずいぶんよくなったが、今日の予定はすべてキャンセルした。


それはそれとして、今夜は・・・。


猫鍋か・・・。

ふぅ。




平成29年2月12日(日)

今日も、大事を取って、室内で。
なんか、病み上がってから、イヤイヤが増したような・・・。




 
平成29年2月13日(月)

S、オマエ勉強するって言ってたじゃ・・・。




平成29年2月14日(水)


TB先生の定期診察、おママだけバージョン。

昨年末にお中の調子を崩して依頼、食事を改めて見直したおママ。

Sもまた自ら気をつけるようになった。

その効果はテキメンで、すぐ体重に現れた。

チキンの皮を取ったり、湯通ししたり、焼いたり。

一つ一つは僅かな工夫でも、積もれば大きな違いになる。


そうそう、回盲弁もない、元々の小腸が短いことには変わりはないから。


と言いながら、食事の重要性の再認識に、やはりちょっと嬉しそうな先生であった。


Sが気になるという、首筋のしこりを撮った動画を見ていただく。


これは・・・リンパだな。

ここまで大きくなると、元に戻るのは時間がかかる。

まだ感染症もあるし、春くらいまで引かないかもしれないな。


とのことであった。


ママチョコ。




平成29年2月15日(水)


Hの用事のハシゴ。

PTにSTに市の発達支援施設。

大忙し。

発達支援施設で、訪問看護のサービスの有無を確認。

集団生活の学びが欲しい。

その相談に訪問看護を充てたいのだ。

聞けばちょうどそれを立ち上げようとしていたところ、スムーズに話が進む。

超ラッキー。

聞けば支援級に橋渡しをしたり、放課後等デイサービスにも加配を付けることも可能だそう。

直近の不安が軽減された。


H、病み上がりということもあり疲れたのだろう夕食の前に大荒れとなり、そのままブレーカーが落ちた。

ラッキー。




平成29年2月16日(木)

耳鼻科。

相変わらずネブライザー上手。
今日からS、2泊3日のウインターキャンプ。




平成29年2月17日(金)


モンテッソーリの振り替え分、眼鏡のレンズ交換、忙しくこなす。





平成29年2月18日(土)

Cooを動物病院に。

ついにこの日が、去勢手術。
採血でビビりまくり。

ビビりだね、知恵が付いたのもあるけど。

と先生。

Hが追い回すから、仕方ないところ。


と、ここで私は用事があって先に帰ったのだが、その後、Hが大荒れになったらしい。

Cooは預けオペ。

と一緒に帰れないこと、兄たボンが居ないこと、何より異様な雰囲気を察し・・・。

こういう感受性は人一倍強い。

う〜ん、参った・・・。

強制帰宅後、何やらを始めたH・・・。

・・・オペ?


Cooの戻りは夕方、その間にHはいつものモンテがある。

荒れ疲れて寝たHを起こし、連れて行こうとしたら・・・再び大荒れ再燃。

一応抱えて連れて行くも、ママママママママ〜!と、おママに憑依して離れない。

先生から、この状態では・・・と仕切り直しを提案される。

昨日来たのに、また今日も。

イレギュラーなイベントが重なりすぎた。

振り替えをこなせるかと思ったが、上手くいかないな。

先生にも迷惑かけちゃって・・・すいません。

かといって、時間は貴重、そのままHを連れ買い物に。

そして、連続でCooを迎えに行く。

オペは成功、あら、カラー?

気にしない子もいるそうだが、明らかに嫌そうで・・・。
でも、Hは大喜び。

良かったね、一緒に帰れるよ。


先生が、


見ますか?


こちとら、Sの腸だって見ている。

是非にとお願いした。

・・・。

これはこれで・・・。

イタタタ、急に痛くなってきた。

オマタの低めのストライクゾーンが。

家に帰ると、朝から絶飲食だった分、一気に餌を食いつくす。

そして・・。

疲れたのだろう、ぐっすり寝てしまった。


Cooには少し申し訳ない気もするが、上手くいって何よりだ。

Sも無事に帰ってきた。

疲れ切って、目が細っちくなっている。

早く寝ろよな。





平成29年2月19日(日)

カラーで食べにくいCooに。

要介護ネコ・・・。
スクワット。

ダウン症の特徴でもあるが、筋力が弱いH。

鍛えねば。




平成29年2月20日(月)

Hの咳、だいぶ良くなった。

お菓子屋さん?園での冬のイベント。



おママも過酷な看病疲れからか体調イマイチ、ついに一度も見ることなく終わりそうだ。
ん?

危うし、アンパンマン。


戻る