平成19年4月5日(木)
今日は外来検診であった。

いつも自分のために来てるのに、おママと先生が話している間も上の空で騒いでいる。
これではイカンと、S自ら先生に答えさせるようにしたそう。
丁度採血も胃ロウ交換もなく、ちゃんと報告できたそうだ。
月齢毎の平均身長・体重表で、ど真ん中。
お腹の音を聞いても「とても腸が短いとは思えない」、
順調そのものであるとの事だった。

最近のおママは子が残した分量を見て、
食物繊維と脂肪を(上限には達しないように)補うよう、
その場で代わりのものを食べさせることができるようになったそう。
以前は怖くてできなかった。
でもこれだけ毎日メニューを作っていると、もう勘が働くのだそうだ。
先生もSの食事内容を独自に分析しているようなので、
今度そういう表に現れないことも報告したほうがいいかもしれない。

今日は診察ギリギリの時間に入ったため、
看護師さん達には会えなかったそう。
でもKN先生が居たとSは喜んでいた。
