令和2年6月21日(日)



自転車。

もう結構上手になった。
ああ、3周ね、ハイハイ。
和太鼓の練習。
〆の屋根付きプール。
発見。

うにいかにパクチーが絶妙にマッチ。

ホントだよ。


チナミにパクチーは自宅で栽培したものより、スーパーで買ったものの方がおいしい。

なぜだろう、風味が違う。

悔しいが、自宅栽培は断念だ。




令和2年6月22日(月)

晩御飯。

特に意味なし。


 
令和2年6月23日(火)

朝歩き。
自転車練習。




令和2年6月24日(水)

朝歩き。



令和2年6月25日(木)


Hを国立の小児病院へ、歯科の定期診察。

上の前歯、抜歯して歯と歯の隙間を作ったのに、思ったより歯並びが改善していない、とのこと。

これは、

@上唇が使えていない(弱い)ので、内向きに歯が押されない。
A舌が出がちなので、歯が外に押される。

から、良いところに動いてこないからだろう、とのこと。

うーん、上唇の動きが、発語やヨダレだけでなく、歯にも影響するのか。

これは気を付けさせるしかない、やるしかない。

タイヘンだ〜。





令和2年6月26日(金)

朝歩き。

初めて、いつもより手前で給水。

暑いからか。

久々登場のS。

実は、6月に学校が始まってから、ずっと不調が続いてた。

倦怠感と微熱、食欲不振。

微熱言うても37.0度前後だから、微妙って感じ。

しかし、とにかくご飯が食べられない。


実は、学校が再開する前、Sはかなりの緊張の様子。

ま、生活がガラリと一転するから、仕方なし。

しかし時期を同じくして上の不調。

精神的なものかしら・・・とわけもわからず、ズルズルと1か月を過ごしてきた。


が・・・。

ここに来て、蕁麻疹を発症。

まるでIVHを抜く決め手となった、あの蕁麻疹を彷彿とさせる。

あまりのことに、写真を載せるのも・・・級な。

いいトシだからね。

とにかく異常事態。

内科にも、行こ。




令和2年6月27日(土)

久々の和太鼓教室。
先生かっつの。


いやしかし。

先生方、講演・教室はすべて中止になった。

非常に辛い3か月だったと思います。

またこれから宜しくくお願いします。

プールでクールダウン。


Sを内科に。

すると、思いがけない診断が。


先「・・・副鼻腔炎だね。」


うわ、レントゲン、副鼻腔が真っ白だ。

こんなになるまで鼻がおかしいと思わなかったのかS。

・・・思わないんだろうな、そうだろうな・・・。

だが、これで不調の原因がわかった。

蕁麻疹も、これが原因だろう。

薬をタンマリと貰い、治療がこれから始まるが、とにかくSの表情があかるくなった。

原因が分かったからだろう。

副鼻腔炎持ちは、まず副鼻腔炎を疑うべきだ。

再認識した。




令和2年6月28日(日)


朝から雨。

昼前にやっと上がる。

それでもH・・・。


プール!

と言いながら、冷たいので恐る恐る。


凄まじいプールへの執念。
が、水温に慣れてしまえば・・・。




令和2年6月29日(月)

なんか、手前給水が定着?
という、朝歩きだった。
咲いた。
自転車。




令和2年6月30日(火)

カメラ、近すぎた。
途中から、お兄ちゃんにHを託す。

楽させてもらった。

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