平成22年5月5日(水) 胃ロウ中止297日目


GWも今日が最後。

起床もいつもの時間に戻す。

子供のひということもあって、Sが元々希望してたY公園とT公園へ。

促せば、何とか登ったが・・・。
コワイと言って、降りようとしない。

ウソだろー・・・
ドスンとなるからイヤだというので、
ロープを掴ませてみた。
ズルズルと・・・。
ドスン以前に、足でゆっくりお尻を下ろせばいいのに。
怖がって、体が遊具から離れない。

体と遊具の間に隙間がないから、足元が見えない。

悪循環なS。

時間が空くと、リセットされたかのようにできなくなるS。
常識の域を遥かに超えてる

そりゃ、やっているうちに思い出して、
できるようになるまでの時間は短くなっている。

でも、自分からは決してやろうとはしないので、
そこまで至るには半強制的にやらせなくてはならない。

そういう意味では、3〜4才の時と運動能力は変わらない。

本当に大丈夫か?Sよ。
疑いたくなる

一方、足場が揺れないコンクリートのこの遊具は、
一切怖がらなくなった。
ただ「裸足にならないと駆け上がれない」
という思いこみは健在で、靴を履いたままだと全力が出ない。

この思いこみが極端に強いのもSの特徴の1つ。

怖いと思い込んだら最後、なかなか払拭することができない。
立ち乗りは、漕ぎ少々。

というか、極僅かに膝が曲がる程度。

足が地から離れる種目、これも時間がかかりそうだ。

汗ダクダク。

脱水が怖い季節になってきた。

かといって水分を沢山摂らせるわけにもいかず、
夏も冬も短小腸には厳しい季節だ。
人生初の爪楊枝。

鳥食べたら、スキッ歯に仰山挟まったようだ。

未だ乳歯が生え替わる気配なし。

全ての発達が遅いSである。


夕方は昨日と同様、ボクシング大会となった。

体力有り余るように思えるが、一線越えるとグダグダになる。
越える越えないの山が低くて、さじ加減が難しい。


「鼻を止める薬は眠くなると」とクリニックの先生から聞いていたが、
全くそのような気配なし。

ただ、咳は見事に止まっている。


鼻腔の奥が腫れているのか?相変わらずイビキはかいている。

これでいいのか?
更なる一手が必要なのか?

要様子見だ。

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