平成22年8月26日(木)


外で昼飯。

冷やし中華は(ラーメンより)油が少ない。





で、今日はTB先生の定期診察である。


身長123.2cm
体重22.6kg


気になる指を診ていただく。


これは・・・化膿性爪囲炎(かのうせいそういえん)だね。
とびひと同じ治療(外用抗菌剤、消毒剤)でいいよ。



別の名を「ひょう疽」とも言うようだ。


膿んだり(指)感染症を繰り返しているので気になっている。
(栄養の)バランスが崩れているのかもしれない。
100%良い状態とは言い難い。



・・・ですよね・・・。


しかし夜間注入を開始して、体重の顕著な増加こそ見られないが、
活力は出てきたのではないか?


はい・・・ヨッケうるさくなりました・・・。


夜間注入は継続しよう。
そして血液の状態を見てみよう。



状態の良いときにしか行われない、現況把握の為の採血。
途中何度か体調不良で流れ、何と6ヶ月ぶりのそれである。
抵抗力が下がっていても、優良可の「可」位は頂けたということか。


それはそうとS。
久しぶりの採血にビビッてフェフェ泣きそうになっていたそうである。





ところで今日のTB先生・・・午後の診察が開始時間に1時間以上遅れるし、相当多忙なご様子。
目がドロリと激務を物語っていたいたそうである。

先生、どうか倒れずに・・・。

生きたセミを摘めるようになった。

これまで激しい動きが怖くて触れなかった。





それはそうとS。
相変わらず自己中心的な会話しかできない。

誰に会っても挨拶すらできず、
「元気?」「何処行ってきたの?」等何を聞かれても、
まず自分の中の印象の強い事柄を懸命に話す。

相手の質問や状況には全くもって無頓着。

おまけにヒトの会話にはズケズケと入り込んでくるし、邪魔なことこの上ない。

更にガッカリさせるのが、これらにおママから一喝を受けても、
3歩あるくともう悪ふざけが始まる。

反省とか次にどうしようとかいう考えはSにはなく、
どうしてもその場限り、一時、単発となってしまう。


もうずっとこんな調子なんだけどね。
もう少し周囲を思う心が芽生えてくれればいいんだけど。
あまりに幼すぎるSである。

体重23.0kg。




食べればここまでは増えるのだが、
壁はなかなか乗り越えられない。

身になってないのだろうか。



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