平成15年10月14日(火) その17
とにかく最悪の事態は回避することができそうです。
ふ〜と姿勢を崩し、リラックス。
「あ、俺、息をしていたんだ」
意味無く当たり前のことに気がついてみたりして。
22時10分、名古屋ジジババが来てくれました。
実は私の両親からもこれまで何度も
「そっちに行く」
と言われていたのですが、こっちはもういっぱいいっぱい、
微塵も余計に気をつかうことができないからと、都度断っていました。
本当に限界でした。
そこにN先生がいらっしゃいました。
その18に続く。