平成18年11月21日(火)


今日は訪問看護の方と保健士の方と自宅で打ち合わせ。

訪問看護によって子の状態をチェックしてもらえる。
何より保険対象なので乳児医療を使えば無料なのだ。
(但し交通費はかかります。)

またファミリーサポートと言って、
会員同士相互に子供を預かるシステムに参加することを考えていたが、
同じく賛同頂けた。

子は風邪などの感染症の子との接触は禁物だが、
事前に条件提示しておくことによって、
体調の悪い時に断ることが容易になる。
それならウチの子も同年代の子と遊ばせることができそうだ。

あるシステムは使わないと。
全て家族だけで背負うことが美徳ではない。
潰れてしまっては元も子もないからだ。

当の本人は近所の工場を見ていたら、おじさんにフォークリフトに乗せてもらったり、
滑り台の特訓をしていたら、3〜5歳の男の子に囲まれ遊びに誘われたり、
相変わらずであった。

在宅でのウンチはホボ100%の成功率。

しかしオシッコが・・・。
どうも溜めずに「出る限り出すベシ」
と思っているかのようです。
フォークリフトに乗せてもらい、
大満足。
夜間の特訓。
相変わらずゆっくりです。

この後、子供達に囲まれました。

1年前の息子
2年前の息子
3年前の息子