平成19年6月5日(火)
夜帰宅すると、久しぶりにSが玄関先まで出迎えに来ていた。
まだ声は風邪声で咳も残っている。
しかし動きは活発そのもので、絶え間なくテトテト走り回っている。
おママはSの騒がしさにすっかりヤラレている。
いや、どうもおママの調子がイマイチなのだ。
子の調子が良くなる頃には、親が疲れて風邪をもらったり、
体調を崩すことはよくあるのだろうか。
多分そうと思う。
Sの風邪はまだ完全ではないが、
明日はいつものジジババに預けようと思う。
長い闘病及び子育て。
親が倒れてはならないのだ。
と言っても、預けている間はメニュー作りやら日々溜まった用事に追われるのだが・・・。