平成19年10月11日(木)
−いつものジジババお預かり−
今日もY公園で遊んで帰りました。
水を汲んでは砂場に持ってきて砂を固めて遊んでいました。
1時間弱で遊びは終わりジジババの家に来ました。

昼食はTVを見ながらでしたが、完食出来ました。
オヤツは少し残しました。
午後は再びドングリ拾いをしました。
梢から落ちた比較的大きなドングリが沢山拾えて大喜びでした。

便はありませんでした。
夕方、おママから携帯にメールが。
一昨日保留となっていた(大丈夫だろうとはいわれていた)幼稚園から電話があり、
もし宜しければ願書を取りに来てください。
との事であったそうだ。
よかった、何とか繋がった。
落ち着きと活発。
おおよそ様相の正反対な園、どちらがSに適しているか?
選択の余地ができたことによる喜びと、嬉しい悩みがまた増えた。
しかし距離的やジジババの協力も考えると、
おのずと一昨日の午前中に行った園の方が現実的か。
そして午後に伺った園には断りの連絡を入れなければならない。
熱心に対応して頂いたので、心苦しい。
幼稚園の願書配布は一斉に行われ、それは来週の月曜日だ。
まだ「胃ロウで落とすことはない」とお話頂いただけのこと。
入園を約束されたわけではない。
何とかスタート地点には滑り込むことができたようだが、
ヒラヒラババアがトラウマになり、どうしても安心できない。
オヨヨ。
まぁ実際は願書を出して落とされる事はないようだが・・・。