平成20年8月19日(火)
本当にS食欲がない。
昨晩1食抜いたのにもかかわらず、
朝食も殆ど食べられなかった。
今日は体力温存・回復に努めよう。
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というわけで、幼稚園の夏休みの宿題の工作を。 Sを医者にしたいとも思うのだが、 この手つきを見ていると・・・ 「将来Sに切って貰いたいか?」 自問自答は続く。 |
しかし途中で昼食となり、
その前に使った糊を片づけるように言ったところで、
Sが途端にへそを曲げた。
S「先にご飯食べたい!」
と、片づけをガンとして拒むのだ。
せっかく揃った「みんなで食べたい」とSは言っていたが、
おママが帰省中の過食によりダウン、昼食を抜いて横になったのも、
機嫌を損ねた一因だろう。
おママが異常を察知して、起きあがって来てSをなだめる。
ずいぶんと時間をかけたが、結局Sは全てにイヤイヤで、
平静を取り戻すに至らなかった。
Sがここまでビービーなってまで意固地になるのほ、
眠い≒疲れている証拠だ。
ご飯を食べたいって言うが気持ちだけ、食べられるわけがない。
なのでここは強制昼寝に持ち込んだ。
Sを布団に押さえ込んでもなお、
S「テレビ見たい〜!」
S「ビデオみたい〜!」
S「ご飯食べたい〜!」
と騒いでいる。
何でそんなに寝るのが嫌いなんだ〜?!
部屋を暗くし、放置することしばしの間。
Sより先に親の方が先に落ちてしまった。
3時間ほどの昼寝の後は、すっかり機嫌は戻った。
しかし食欲はまだ戻らない。
結局1日で必要量の1/4程で終わってしまった。
なのになお夜は
S「おママと寝るの!」
とばかりに、おママが隣に来るのを待ち受けていたS。
片づけ等で遅くなったおママが布団に入る午前0時過ぎ、
何とSはまだジッと起きて待っていた。
恐るべしS。
先生に、睡眠薬を処方してもらいたい。