平成20年11月28日(金)
今日は英会話仲間のお家にお邪魔。
結構長居してしまい、寝るのが遅くなってしまった。

最近再び「〜じゃない〜!」とか反対言葉が全盛である。
また何かをSに尋ねると、
S「答えは、CMの、あと!」
きっと誰かに影響されているのだろうが、
うざったいこと、この上なし。
逆にSが発信源となった言葉もある。
「うらめしおばけ」
がそれである。
夜早く寝ないと恨めしいと怖いお化けが出てきて、
夜更かしの子供を連れてっちゃうよ、
そうSは信じている。
「恨めしお化け」
だ。
布団に入ってゴソゴソ動いているときは、
部屋の入り口のふすまをダダダダン!と連打してやる。
Sは布団にもぐり込んでジッとしているうちに、すぐ寝てしまう。
非常に都合の良いお化けさんである。
ソレをSは友達に言ったらしいのだが、
お母さん方には「うらめし」が「恨めしい」なのか「羨ましい」なのか、
とにかく訳がわからなかったようだ。
まあ当家にしか出没しないお化けさんなのだから、
わからなくても仕方なしだ。
せっかく抗生剤の服用期間が終わったと思ったら、
またもや鼻声になっている。
こりゃまた明日から自宅安静令、発動かな・・・。