平成21年2月13日(金)


Sの受診日。
おママのオペにあわせて今日にしたのだが、
結局おママは昨日オペ。
でも術後のダメージがあり、今日も私が担当する。

平日なのにマクドナルドはほぼ満席。

「店内でお召し上がりですか?」

と聞かれ、

「はい、席が空いているのなら・・・」

とお願いしたが。

品物を受け取ったはいいが、やはり席が埋まってしまった。
(これでどう店内で召し上がれというのだ?)
仕方なしに持ち帰りに包み替えてもらった。

一度メニューに入れてしまうと、そうですかと他に変更はできない。
幸い外は2月にしては異様に暖かだった。


だから外で食べることにした。


雨降りだったら途方に暮れるところだった。


待合室。

本も1人で読んでくれるので、
楽チンになった。



さてTB先生の受診。

どうですか?

と聞かれ、幼稚園に復帰して2日間だけ登園。
便は2〜3回、調子は良いです。

とにかく食事のスピードが速くなりました。
体重も少し戻った感じがします。

先生は、再度どうですか?と。
どうやらS本人に調子を聞いているようだ。

そうだった。
先生、気になった時はこのHPを見ていてくれている。
退院後もしっかりチェックしてくれていたのだ。

今回は胃ロウ交換のみ。
血液検査も体重測定すらない。

先の急性喉頭蓋炎→偽膜性大腸炎の影響で体重減少は明白で、
ダメージ酷く血液検査もどうせ悪いだろうと踏んでいるのだろう。

次回の予約を入れ終了となった。






久々に、パイプに登る。
隣、少し高いだけで、登れない。
すると元の場所に戻って、再び登った。


きっとそこから高い方(右)へ移動するのかと思ったが、
ただ登れる場所に登って、ニッと笑っただけでお終いだった。

この塀をピョン!と飛び乗れない。
すぐ先のここ、
僅かに低くなればピョンと乗れるのだが。


この間の僅かな差にSの心のリミッターがある。
少しずつでも制限解除させてやりたいと思う。




おママの術後の調子はまだ横ばいで、出血も程ほどある。
日、一日と良くなってくるだろうとは思う。

あとは時間が癒してくれるだろう。


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