平成21年7月8日(水)
一昨日から抗ヒスタミン剤を服用し、
今朝も至極好調だったそう。
やはり何かしらアレルギーがあるのかな。
もしかして風邪風邪と思っていたのがアレルギー
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とにかく、朝の絶不調が軽減され、 おママは凄く気が楽になったそう。 Sも朝、よく遊ぶようになった。 |
次回TB先生の採血時に、アレルギーテストを相談しよう。

午後は運動塾。
跳び箱だったのだが、こちらは相変わらずの調子であったそう。
まず、助走からして腰が引けている。
尚かつ踏切板前では必ず失速。
全く跳べていない。
コーチに思い切り補助されているのだが、
Sときたらそれでも「自分(の力)でできている」と信じて疑わない。
前向きと言えば(異常に)前向きだが、
向上心が無いと言えば(全く)ない。
これでは上手くなるはずないな、ふう。
頼みの綱の運動塾、夏のマンツーマンコースも抽選に外れてしまった。
おママと2次策、3次作について相談。
結局日をずらすなどで対応できそうだ、
まだ道が残っていることが確認できた。
以前運動塾で知り合ったお母さん。
子供がSと同い年の、3月早生まれ。
生まれが遅いということで、動きもゆっくりおっとり、
Sと同レベルの希有な子に親近感を覚えていた。
今日久しぶりに会ったというのだが、おママはビックリ、
動きキビキビ、しっかり普通の子になっていたそうだ。
級も既にSより数段上になっている。
Sよ・・・ホントにオマエは・・・。
絵も運動も喋り(幼児語)もおねしょも、
2〜3年遅れてるんだよなぁ・・・。
入院してたからとも思ったが、
その差が全く縮まらない。
ホントに大丈夫なんだろうな、おい・・・。