平成21年11月2日(月) 胃ロウ中止113日目
今日は2月に稽留流産となったの供養。
昨年から今年にかけて家のことで非常に忙しく、
今頃になってしまった。

お寺さんに教えて頂いたとおり、赤い花とお供えの和菓子を持参する。
Sは「読んであげたかった」という絵本を持ってきていた。

1時間弱の供養に、Sはおとなしくじっと耐えていた。
これもまた成長だろう。
今日をもって仏様の仲間入りをするわけであるが、
「時折で良いから思い出して上げること」
思い出の品を決めても良いし、道端のお地蔵さんに手を合わせてるのもよいそうだ。
そして、
「一番喜ぶのは家で供養してあげること」
水差しに赤い花を一輪、小さな鉢に灰かきれいな砂を敷き、
線香1本を3つに割って、横に寝かせる。
甘いお菓子、あめ玉一つで良いから供えなさい、
と教えて頂いた。
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だからなぜ靴下が最後なんだっ! |
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21.2kg。 進歩の遅い男だの〜・・・。 |
鼻が出ていたので、昼にいつもの近所の小児科を受診。
やはりアレルギーの具合が悪く、ついに点鼻ステロイドが処方された。
でも、これで必ず楽になる。
ステロイドはそれだけ劇的な作用がある。
まずは体調を整えること、
さすれば体の持つ能力がフルに発揮される。
悪化させないことが肝要である。