平成22年3月4日(木) 胃ロウ中止235日目



今日はTB先生の診察。

おママから、体重がピタリ21kgで停滞し1年も増加が見られないこと、
もう胃ロウの再開が必要ではないかと考えていることを相談。

S本人はそれを嫌がっていることは痛い程わかっているので、
さすがに「ゼヒとも夜間注入を再開してほしい」とは言えなかった様子。

小学校の給食は(脂肪が多く)ヘビーである。
胃ロウを再開するにせよ、朝食・夕食の内容も考え直す必要があるだろう。
胃ロウを再開するかどうかを含め、検討する。


給食を見据えているとはいえ、すぐにも夜間注入が再開されなかったのは意外な感じがする。

胃ロウ中止はまだ時期尚早である

先生の制止を振り切るかのように半ば強引にそれを頼み込み、
気がつけばもう200と30余日が経過している。

その間、紛いなりにも自力でここまできたのも事実であり実績である。
あともう少し、あと僅かで手が届くのに、きっと先生もそう苦しんでおられていることと思う。

現代医学の常識を覆すほどSを回復させて下さったTB先生。
私達家族は120%、先生を信頼している。

胃ロウからの夜間注入が再開するにせよ中止継続にせよ、
判断は保留の状態にて、今は心穏やかに先生のご指示をお待ちするに候。

おママの体調今一つにて早く床に臥し、すれ違いにて以上の事柄のみ知りたる所、
本日はここまでにて、更に詳細な事項あるなれば、日を改めてまたしたためる所存にて候。

アー・・・変な日本語になっちゃった・・・。


20.8kg。

ムムムムム。




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