平成22年4月20日(火) 胃ロウ中止282日目



朝、いつもの時間に目が覚める。

しかし何かおかしい。
体が重い。

心臓に肺、胃、腸。
個別には、どれがどうということはないのだが、力が、いや気力が湧かないのだ。

歯を食いしばれば、もちろん立ち上がることはできる。
でも、心が先か、体が先か、お互いが調和していないような、妙な感覚。

これぁ、マズイ。
オレ、何だか病みかけてる?


先の流産は「何で」「どうして」という驚き、悲しみ、悔しさ云々。
もちろんそれらはあるのだが、何より「疲れた」というのがホントのところ。
いや諦めという意味ではなくて、最近いろいろありすぎて「イッパイ・イッパイ」なのだ。

ここのHPはSが主役で、それを取り巻く環境を少々。
その他書けない諸々の事柄が多すぎたのだ。

こんな時は、休むが一番。
でないと、ホントに倒れるって
なので今日もお休み頂いてしまったのだった。



朝、おママに代わってSを送り出す。
交通量の激しい家の前の道を渡り、近所の子を待つ。

すると前方よりランドセルの子が駆けてくる。
どうやらお兄ちゃんがSを迎えに来てくれたらしい。

本当に心強い。
安心して送り出せた。
もう不義理をするなよ、S。


その後は久々、Sが居ない静かなフリータイム。
思い切り休息に充てた。

Sが帰宅、学校での1日をおママが聴取。

よくわからない話しも多い。


今日は初めて学校でウンをしたそうだ。
多感な時期で、イジメられなければいいが。

防犯の笛が配られた。
(身の)近くにつけておいてと言われたそうで、
Sは自分の服につけようとしていた。

クリップじゃねぇし、
絶対に間違ってるって、ソレ。

・・・小学生となったSの平日の生態がよくわかる。
ボケ満載

メキスウ以外にも、タイピングの練習も開始。



昨日は給食のメニューを間違え高脂肪な食事内容になってしまったが、
下痢などはなく、何とか持ちこたえてくれた。

夕食前の参考値。


またもや推定21.8kgだ。




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