平成22年9月19日(日)
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月見ダンゴ作り。 |
これまたZ会のお題。
23日の本番を前に、予行演習。
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上新粉からそれを作る。 |
ところがレシピ通り混ぜても固まらず。
レンジで加熱して再スタート。
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モノ作りは大好きだ。 |
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茹でる。 |
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浮いてくるはずが・・・。 |
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うかないよ〜・・・? |
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浮かせてみせようと、 フルパワーで仕上げるおママ。 |
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黄色いのはターメリックで着色したお月様。 |
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盛りつけ。 滑ってしまうので、一度水気を拭き取った。 |
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完成! |
夜が楽しみだ。
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ちなみに、塗り絵。 「できる子」の姿勢じゃないな。 |
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自ら応募ハガキを書き始めたS。 (もちろん住所はおママが記入) いい経験である。 |
夜、食後のお月見。
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『神に捧げる』・・・ではない。 『水に月を映してみよう』というのだが、 肝心の月が雲に隠れてお姿拝めず。 |
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ダンゴが気になって仕方ないS。 |
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ごめん、眩しかったか。 |
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おいしい? ・・・。 無言のS。 |
おママが味見。
「ウェエエエエ!何じゃコリャ!!」
堅くて、粉っぽい。
非常に不味い。
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見るとSが嘔気を催している。 |
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ア〜・・・やっちまった・・・。 久しぶりに吐いてしまった。 |
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大丈夫か? うん・・・。 |
しかしそれは丁度ダンゴ分の量。
器用なヤツだ。
というか、恐ろしいダンゴだった。
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これたべる! 歯がないだろう? そうだった! |
それに何より生だって。
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雨乞い・・・ではない。 |
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ついに月が出たのだ。 |
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要領を掴めば、コップの水にも映る月。 おママも感動のZ会の企画であった。 |
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ちなみにドラキュラ状態のS。 |
そんなこんなで今日は寝るのが遅くなってしまった。
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食後体重23.8kg。 |
再び膠着状態だ。