平成22年10月26日(火)
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ピアニカのテストがあるとかで、 自ら特訓を志願したS。 キーボードで練習だ。 |
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自分から言いだしただけあって、 結構集中して練習していたそう。 |
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体重24.2kg。 越える頻度が上がってきたか? |
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先生が黒板に書いた文章を、写す課題。 点や括弧でちゃんと1マス使ったり、 結構イケてるんじゃないか? そしてあのSが漢字を書いているのも驚き。 |
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「たいへんよくできました」 この印がもらえたのは、 クラスで2人だけだったと、 鼻高々のSであった。 |
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ちょっと前のSの落書き、 あめ(飴)シリーズ。 ぶどうあめ、 うずまきあめ、 なみだあめ。 つづく。 |
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かたつむりあめ、 ぐるくる?あめ、 かにあめ。 つづく。 |
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くわがたあめ、 かぶとむしあめ。 もう、飴のグルグル感は既にない。 |
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てんとうむしあめ、 以下余白。 ・・・飽きたらしい。 |
最近の英語は好調で、
CDを15回聞いて、おママと一緒に5回読んで、自分で3回読めば、
ショートストーリーをモノにできるようになってきた。
毎日毎日、おママとの2人3脚で取り組んできた成果だろう。
ところで、単語はローマ字に分断して読ませるのではなく、一つの言葉として覚えさせている。
テスト向けの勉強ではないが、語学は喋れなければ始まらない。
(読み書きだけなら、大きくなってからで間に合う)
言葉が最初で、文字は言葉を表しているだけ。
文字ができて、言葉が出てきたのではない。
人類の進化に沿った方が上達が早いだろう。
ただ、言葉は意思伝達のツールに過ぎない。
大切なのは伝える中身。
中身か・・・。