平成22年12月10日(金)


ビスコ。
中のクリームだけ先に舐める。
うぐぐぐぐ・・・。
おママのお手伝い、浅漬けの元だった。
にくがきいろになってきた!


白くって言うんだ、普通・・・。

またもやSが舐めるのは・・・。
イチビキのピリ辛味噌の、
中部地区仕様品。
さすが名古屋人である・・・。
体重24.2kg。


よく食べるようになった。
これまでの不足分を補おうとせんばかりだ。



Sの言葉について、おママと緊急会談。
(昨日のオレ、出張だった)

とにもかくにも、これまで放置してきたことを悔やむおママ。
一度自己流で直そうとしたら、逆にドモってしまったこともあった。

小学校からの言語教室はいくつか授業を休んで代わりに行われるらしい。
早く手を打っておけばよかった・・・。



で、それはそれ、これはこれ。
さてどうする?

このままだと、言語教室に入れるのは来年の4月。
そして実際に訓練が始まるのは来年の夏。

では、訓練をしてくれる言語聴覚士を捜してはどうか?
市のそれは融通が利かなくとも、自分で見つけてしまえばよいではないか。

が・・・困った、これがなかなか近くに見つからない。
隣県まで広げても、少なくとも通える所に適切な病院や施設が見あたらないのだ。


1つ異常を持っていると、2つ、3つ持っている事がある。


時々耳にするフレーズが重くのしかかる。

思えばSは言葉だけではなかった。
運動神経も異常に悪く、特にバランス感覚、リズム感覚が欠如している。

バランス・・・リズム・・・もしかして、耳も悪いのか?
僅かな発音の違いが聞き取れないのも、もしかして?

Sは鼻のアレルギーもあり、鼻は耳につながっている。
何らか影響を及ぼしてる可能性はないか?

かといって、イキナリどこの何科にかかればいいかわからない。
タライ回しだけは御免被る。

ここはTB先生に相談してみよう。
そういう結論に至った。



今日は初めて便がなかったそう。

Sの体調は、再び上を向き始めたようだ。



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