平成22年11月26日(金)


今日はお友達が来た。


最近Sの友達関係でいろいろ悩むこともある。

親子で「地雷」、踏んでしまうと一大事という症例は、幼稚園でも見てきたこと。
ただ、こちらの印象とSの感じ方が違ったりして、
幼稚園より親が(親子を)観察する機会が減ってることもあり、見極めが難しい。

まあ・・・Sがいいならそれでいいかと思いつつ、
過去の症例がアタマをよぎり、の繰り返し。

あ、上の写真と文章は無関係だから、念のため。

オレ、帰ってくるなりサンドバック状態。
英語の練習。

日課である。



夜、おママと録画テレビを見た。

医龍3。



「んなワケねぇ〜だろぉ〜!!」

ドラマだから突っ込み所満載だが、それでも何となく見てしまう。
あのケタタマしいアラームが、どことなく懐かしいからだろうか。

マ「大病院だと、こうなの〜!?」


おママが声を張り上げた。

帝王切開および新生児オペ後の絵。



おママは産院でSを産んだが、間もなくSは総合病院に救急車搬送されオペとなった。
しばらく会えなかったもんなぁ・・・。

マ「あれは『えも言われぬ痛さ』だった・・・!」


翌々日、おママはおババ様の運転、自力でSの居る病院に向かったが、
車中、座っても何しても、特にブレーキが痛くて痛くてたまらなかったそうだ。

まぁ、だからこれ、ドラマですから・・・。



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