平成20年12月2日(火)
鼻が酷い。
幼稚園を休ませることにし、遅くまで寝かせた。
朝食が遅くなると昼間での時間がつまってしまう。
食欲も落ちてきたようで、昼食のかわりにおやつを食べさせた。
大好きな羊羹。
しかしそれすら残してしまった。
今日は定期受診の日。
それまで横にさせていたが、久々起きあがれない感じだった。
ぼーっとしてさえない感じ。
とにかく、病院には行かなくては。
TB先生なら、短小腸に適切な風邪薬を処方してもらえるし。
身長 112.6cm
体重 20.0kg
おお〜、(20kgに)乗ったなぁ〜。
確かに風邪だが、喉はそう悪い状態ではない。
お腹の調子も悪くない。
短腸症候群の治療に、やはり冬は厳しい。
ノロも流行ってきている。
やはりステップを上げるのは春、3月頃だろう。
次回は胃ロウを中止し、食事制限を全て無くそうと思っていたが、
しかし脂肪はもう一段階設けた方がいいかもしれないな。
胃ロウ分の栄養剤はどうするんですか?
胃ロウ分の栄養剤は食後の経口投与になる。
今回の風邪はどうしましょう?
抗生剤を服用しよう。
先日近医で頂いた抗生剤を服用させましたが、
お腹が緩くなりました。
ビフィズス菌サプリを倍量投与しました。
短腸症候群に、抗生剤は少なめ、短め。
やはり長く服用させることはできない。
ミヤBM(整腸剤)を出しておく。
併用させることで、影響も少なくなると思う。
ビフィズス菌サプリの倍量投与は構わない。
ミヤBMは酪酸菌製剤だが、今のビフィズス菌サプリと種類がかぶらない。
ということで抗生剤を4日分処方された。
(先日近医で処方されのも同じ抗生剤だったが、5日分だった)
車がない当家、薬の荷物が多く帰りはもタクシーである。
Sはいつもは酔うので車を嫌がるが、
S「今日はタクシーでゴロンして帰る。」
と自らタクシーを選択。
やはりだるいのだろう。
そして予想的中、社内で吐いてしまった。
とにかく安静にさせるしかない。