平成22年6月16日(水)
昨日Sに小学校での水分補給について説明したからか、
今日のウンは1回、それも久々に良い。
食うに困るほど貧乏ではないのに、思うように食べられない。
水道が完備され、しかも「飲める水」が出る類い希な国に生まれたのに、
思う存分喉を潤すこともできない。
命と引き替えに我慢の連続を強いられるS。
いや、生きたいと言ったのはS自身だ。
ならば、前に進む道しか残っていない。
昔の記録は文章の拙さが恥ずかしい。
表現力上がったよな、オレ。(笑
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小学校からの指示により、 非常時の避難場所をおママと確認。 |
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教科書の朗読。 |
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ナゼか歩きながら・・・。 |
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落ち着きのないSである。 |
体重は夕食前の参考値ながら21.8kg。
暑いので、小学校から帰ったらすぐに風呂に入るのだそうだ。